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著者 : ひまじん
京都祇園の舞妓はんに扮したブログ。
イザの政治ブログから引っ越して参りました。

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秋の京都  そうだ京都行こう

2017/09/26
category - 音楽
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左翼メディアの卑劣なウソ。 小池知事の本質とは?

2017/09/26
category - 政治編
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朝日・毎日の、救いようのないくらいの執拗な偏向ぶりは、毎度、指摘しておりますが、今般の衆院解散劇に乗じて、これまた国論を混乱させて、我々国民が真実を見られなくなる危険が出て参りました。

国民生活が切迫して窮乏しているのも事実でしょうが、いま、何よりも緊急事態として我々が意見を団結させねばならないのは、核戦争がいつ起きてもおかしくない北朝鮮問題であり、隙あらば国内の経済失政から国民の目をそらすために我が国に、混乱に乗じて攻めかかろうとしている支那の動向なのです。

戦争とは、人の殺し合いであり、狂気です。 勃発すれば、あらゆる常識も良心も吹き飛んで、暴力性の強い勝者が、全てを決定することになるのです。

先の大戦末期に中立条約を一方的に破って満州に攻め込んできたソ連軍に、我が邦人婦女子が、どれだけ残酷な殺戮に遭ったのか忘れてはなりません。 広島・長崎に米国によって原爆を投下された理不尽さを決して忘れてはならないのです。

だからこそ、ただ単に、お経のように平和を唱えているのではなく、相手に、その気にさせない体勢を構築することに真剣にならねば平和は保てないのです。

戦後政治の中で、佐藤栄作政権に並ぶ安定政権である安倍政権を瓦解させてはなりません。

小ざかしく立ち回る小池ゆり子氏に、我々国民は運命を任せられるのですか?

議員生活を続けたいという動機だけで 寄り集まってくる議員集団である「希望の党」?

あの、民主党政権時の烏合の衆が、どういうデタラメな政治を行ったのかを忘れてはならないのです。

政治理念のバラバラな議員が集まってできる政治集団こそ、決して信用してはなりません。


                                 
                                      
            

バラ色の人生

2017/09/25
category - 音楽
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初夏のビーナスライン 霧が峰高原

2017/09/24
category - 音楽
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最近、知り合った長野県の方のブログから引用させて頂きました。

ビーナスラインは、いつ行っても濃霧で、あたりの風景が分からずじまいでしたが、こういう壮観な高原だったのですねぇ。

                                 
                                      
            

慰安婦問題とは何か?

2017/09/24
category - 政治編
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日韓合意により解決されたはずの慰安婦問題が、再び韓国で蒸し返されておりますが、そもそも「慰安婦問題」とは何んなのでしょうか?

一色正春氏の論説一部抜粋・・・・・・・・

今のところ日韓関係は昨年末の合意を受けて小康状態を保っていますが、慰安婦問題の火種は完全に消えておらず炭火焼の炭が下の方で燻っているようなもので、表面上は燃えていないので一見すると火が消えているかのように見えますが、本当は下の方にある炭は以前より熱を持ち、その炭をひっくり返して下の方から風を送れば一気に燃え上がる状態です。そして、隙あらばその炭をひっくり返して、この問題を再び炎上させようと狙っている人間が日韓両国に少なからずいることをしっかりと認識し、日本政府はそうなった場合に備えることが必要です。


 この慰安婦問題を考えるにあたり、この問題は創られたものであることを認識する必要がありますが、そこで考えなければいけないのは、いったい誰が何のために創ったのかということです。誰が創りだしたのかは今更言うまでもないことですが、我々と同じ日本人です。嘘の本を書いたのも、それを真実として報道したのも、その嘘にもっともらしい理屈を並べ立てて権威付けしたのも、年老いた老婆を金で釣って晒し者にしたのも、出鱈目な談話を発表して謝罪したのも皆日本人で、当初、韓国は、その尻馬に乗って大騒ぎしていたにすぎませんでした。ところが、面白いように日本が謝罪するので、調子に乗ってしまい気が付いたら降りられなくなっているのが現状です。


 では、いったい彼らは何のために、そのようなことをやったのでしょうか。金のため?売名行為? 偽善的な欲求を満たすため?・・・色々と思いつきますが、結果から推測すれば、やはり最大の目的は日韓関係を悪化させるとともに日本の名誉を棄損するためではないでしょうか。そこで疑問がわいてくるのが、なぜ日本人である彼らが、そのような目的のために多大な労力を費やしているのかということです。


 そこで考えなければいけないのは日韓関係が悪化して誰が一番得をするのか、逆に日韓が友好的な関係になれば誰が困るのかという犯行動機ですが、それを素直に考えれば、自然と二つの国の名前が思い浮かんでくるでしょう。日本人は意識していないかもしれませんが、そのうちの一つの国とは現在も戦争中と言っても良いくらい敵対関係にあります。昭和25年に始まった朝鮮戦争、日本は後方基地として補給を支えただけではなく、機雷掃海部隊を戦地に送り、戦死者を出すほどの貢献をしており、北朝鮮から見れば立派な交戦国です。


 そして日本人の大半は、そのことを知らないか、忘れているようですが、朝鮮戦争はまだ終わっておらず、戦争が再開されれば、日本は再び韓国の後方基地となり在日米軍が対北攻撃の主力となることは間違いありません。だから彼らは平気で何百人もの日本人を拉致するだけではなく何百発のミサイルを日本に向けて配備し、沖縄などの反基地運動に水面下で関わるなど、多様な工作活動を日本国内で行っているのです。対する日本も北朝鮮に対して経済制裁という名の攻撃を行っているのですが、大半の日本人にはそのような自覚はありません。しかし、やられている側としては「自分たちが貧しいのは経済制裁を行っている日本のせいだ」と思い、日本に敵対心を抱いていることは想像に難くありません。


 どうも日本人は経済制裁に耐え兼ねて日米開戦に踏み切った経験があるにもかかわらず、経済制裁が持つ意味を軽く考えている節があります。経済制裁というのは一種の戦争行為であり、相手がいつ反撃してきてもおかしくないのですが、日本人全般にその自覚がなさすぎます。

しかし、その一方で日本は拉致事件に深く関わっている団体に対して長年税制上の優遇措置を与え、その団体に数多くの卒業生を送り出している学校に公金を補助し続けてきただけではなく、今はつぶれた信用組合の不正融資などを原資とする不正送金や、国立大学教員などによる核やミサイルをはじめとする軍事技術の漏洩を半ば容認するなど、国交がないにもかかわらず、ある意味アメリカ以上に優遇措置を与えてきました。

その成果が核やミサイルの実験につながっているにもかかわらず、マスコミをはじめ、その事実を指摘する声は小さく、誰も責任を取っていません。そしてスパイ活動を防止する法令の一つも作らず、拉致問題は何の進展も見られないままいたずらに時が過ぎていくだけで、今も拉致事件にかかわった人間が日本国内で大手を振って堂々と暮らしているのが現状です。



 我々日本人は北朝鮮に対して不必要に過剰な敵対心を持つ必要はありませんが「何百人もの日本人が拉致されたままであること」「北朝鮮が日本に敵意を抱き日本国内で様々な工作活動を行い、それに多くの日本人が関わっていること」「何百発のミサイルが日本を狙っていること」などの事実をしっかりと認識し、我々は拉致被害者奪還、核やミサイルの開発阻止という目的のために経済制裁という名の戦争行為を今も北朝鮮に対して行っていることを自覚する必要があります。

そして、そんな北朝鮮が最も恐れるのが日米韓の軍事同盟です。この三国が、がっちりと手を握れば北朝鮮が単独で軍事的経済的に立ち向かえる可能性はほとんどなくなり、北主導による南北統一は、ほぼ不可能になるのですが、慰安婦問題などによる韓国の反日感情により日本と韓国は秘密情報保護協定すら締結できていないのが現状です。



 このように慰安婦の問題は日本に対してダメージを与えているだけではなく、アメリカの東アジアにおける総合的な軍事力の低下を招き、韓国にとっても安全保障上の問題だけではなく日本との経済的なマイナス要因を生じさせるなど、結果として日米韓の弱体化を願う中朝二国の思惑通りの展開になっています。

ここで今一度、誰がこの問題を創り広めたのかを検証してみると「自ら奴隷狩りをして慰安婦を集めたという嘘の本を出したのは1947年に日本共産党から地方議会選挙に立候補した人物。それを大々的に取り上げたのが、在日朝鮮人の北朝鮮帰還事業を積極的に宣伝し、一貫して北朝鮮寄りの報道姿勢を貫いている新聞社。元慰安婦を韓国に行って引っ張り出してきたのが朝鮮労働党の友党であった日本社会党の弁護士。韓国において老婆を利用して、この運動の中心的役割を果たしているのは親北団体。」といった感じで、明らかにある一定の傾向が見られます。


 そしてこの問題が、いつごろからクローズアップされるようになったのかを見てみると、1970年代から既に慰安婦に関する捏造本は出版されていましたが、現在とは違い日韓ともに今一つ盛り上がりに欠けていました。

そんな中、1990年、韓国において韓国挺身隊問題対策協議会が設立され、日本政府に謝罪と賠償を要求し始め、それに呼応する形で日本おいても社会党が国会などで、この問題を取り上げるようになり、徐々にこの問題がマスコミにも取り上げられるようになってきました。

そして何と言っても1991年に実在の元慰安婦が名乗り出て、それを朝日新聞が報道したことにより一挙に慰安婦というものの存在が多くの日韓両国民が知るところになったのです。

ちなみに韓国挺身隊問題対策協議会という団体は日韓和解のために設立した「女性のためのアジア平和国民基金」に反対し、元慰安婦を脅迫して基金の受け取りを拒否させた反日親北団体で、記憶に新しいところでは韓国の日本国大使館前の公道に無許可で慰安婦像を設置したり、「戦争と女性の人権博物館」という慰安婦に関する嘘の展示を公開する建物を建てたり、一貫して韓国人の反日感情を煽っています。



 そんな今から四半世紀前の慰安婦問題が脚光を浴び始めたころといえば1989年に東西冷戦の象徴であったベルリンの壁が崩壊し、次々と東ヨーロッパ諸国の社会主義政権が倒れ、ルーマニアのチャウシェスク大統領が民衆に処刑されるなど、栄華を誇った独裁者たちが没落し、1991年には東側の盟主であったソビエト連邦までが崩壊した時代です。


 一方の韓国は漢江の奇跡と呼ばれる高度経済成長の最中で1988年にはオリンピックを成功させるなど国際社会からも認知され全てが上り調子でした。

日の出の勢いの敵国を横目で見ながら、盟友であった仲間たちの訃報を聞く、当時の北朝鮮指導部の人たちの心境は、いかばかりであったでしょうか。

それに韓国では1987年に軍事独裁政権が終焉し民主化とともに対北強硬路線が緩んできていた時代でもあり、娘を売り飛ばした親や、それを買った業者が他界していなくなった頃でもあります。

何の確証もなく、まったくの推論でしかありませんので断定はできませんが、ここまで状況証拠がそろえば慰安婦問題を創った日本人の黒幕は誰なのか、容易に想像できるのではないでしょうか。



 真犯人が特定?されたところで、次は本当の被害者は誰なのか、どうすればこの問題が解決できるのかということを考えてみます。

確かにこの問題で日本は名誉を傷つけられ、外交問題の足枷となり、アメリカだけではなく日本でも日本人の子供が中韓の子供にいじめられているという話もあり日本国民が看過できないほどの実害を受け、何よりも先人の名誉が傷つけられています。

しかし、見方を変えてみれば、今まではともかく、これから真実が明らかになれば嘘つき国家として名誉を失うのは韓国の方ではないでしょうか。

おまけに日本に敵対することによって安全保障や経済面で計り知れないマイナス効果を被るのは他ならぬ韓国です。アメリカも今のところは第二次世界大戦で直接戦った相手の日本が悪の帝国でなければ、自分たちの戦争犯罪を正当化できないため韓国の嘘に目をつぶっていますが、中国の脅威が高まり日米韓の協力の方が重要だと思えば簡単に態度を変えるでしょう。実際に昨年の「いわゆる日韓合意」を主導したのはアメリカなのですから。


このように冷静に考えれば、韓国にとっての慰安婦問題というのは日本にダメージを与え短期的に国内はまとまる効果はあるのかもしれませんが、ただ単にそれだけのことです。日本にダメージを与えて韓国が何か得することがあるのでしょうか。

ただ単に反日教育によって育まれた反日感情を満足させるだけのことで何ら実利があるとは思えません。それどころか、長い目で見れば韓国にとってマイナス効果しかもたらすものはなく何一つ良いことはありません。


 ただし、これには日本が韓国に対して卑屈になって何事にも譲歩しない、金銭等の援助を行わないという前提があります。

逆に言えば日本がそれさえ守っていれば韓国に打つ手がなくなるのです。そして、そのことに韓国が気付かない限り慰安婦問題が本当に終わることはないでしょう。

そのため日本は、その場しのぎの謝罪を繰り返すのではなく「この問題に関して二度と謝罪はしない、金は払わない」という意思を態度で示し、このまま日本を敵に回していると、今までの様に謝罪ではなく反撃を食らうかもしれないと思わせることが大事です。そして時間はかかっても韓国に対して周りの国を通じて慰安婦問題のデメリットを気付かせていくしかありません。



 具体的にはまず、この問題の根本的な原因である日本国内の発信源を絶たなければならないので、慰安婦問題の発生から拡散までのプロセスを調査する委員会を国会内に設置し、この問題にかかわってきたマスコミ、弁護士、学者などを招致して徹底的に調べ事実を明確にし、日本人の誤った贖罪意識を払しょくすることから始めます。

当然、「強制連行はあった」と世界に向けて発信した元官房長官にも真実を語っていただかなければなりません。そして、元慰安婦の聞き取り調査の内容を含む河野談話作成過程等に関して検討した内容も広く公開すべきです。


 その上で日本政府は、20世紀初頭から世界各国で行われてきた「軍隊と性」の問題について検証する委員会を国連に設置することを提案し「当時の日本国家が朝鮮半島において若い娘を20万人さらって強制的に慰安婦にしたという証拠があるのであれば、国家として謝罪(賠償問題は別)する用意があるので証拠を示されたい。」(嘘の証言は当然含まない)と広く世界に訴えます。

そしてそれとは別に世界各国が行ってきたことも検証するために日本はベトナム等と協力し1945年以降、日本やベトナム、朝鮮半島などでアメリカ軍や韓国軍などが行った行為を徹底に調査すると宣言すればどうなるでしょうか。


 アメリカ軍はヨーロッパ戦線においてシシリー島のドイツ軍が管理していた慰安婦施設を働いている女性ごと引き継いでいます。

日本でも戦後、日本政府に特殊慰安施設協会(RAA)の設立を命じただけではなく、アメリカ軍兵士が日本各地で乱暴狼藉を行ったことや、その後、韓国で慰安所を公然と利用していたという記録も残っています。

韓国も自国内で軍の組織として慰安所を運営していたことや、ベトナム戦争の時にベトナム女性に対して行ったことが記録として残っています。


 そんな彼らが日本の呼びかけに応じることができるでしょうか。普通に考えれば応じることはないでしょうが、もし応じるのであれば徹底的に真実を追求すれば、非が何れの国にあるのかがはっきりすることでしょう。

いずれにしても、そのような過去を暴いて断罪し謝罪を強要することの無意味さを、彼らに理解させなければなりません。この問題は日本政府の一部が考えるように放っておけば沈静化するような性質のものではなく日本自身が積極的に誤解を解いていく必要があります。



 最近、中国がアメリカに慰安婦像を建てる運動を資金面でバックアップするなど裏から手を回すだけではなく、この慰安婦問題も南京の話と同様に日本叩きの良い道具になると思ってか世界記憶遺産登録などで表に顔を出し直接韓国の尻を叩くようになってきている状況を考えると、今後も日本は防戦一方の戦い方を続けていれば、じり貧になり厳しい展開が予測されます。


日本は、もうそろそろ「日韓基本条約で解決済み」という甘い態度ではなく「事実そのものがなかった」「嘘を吐いて日本人を貶めるな」「国際社会で反日行動をするな」「内政干渉は止めろ」「反日教育を止めろ」と日本人に対する名誉棄損を非難する方向にかじを切るべきではないでしょうか。
そして、日韓基本条約の内容や、それ以降の韓国に対する援助の内容を広く両国民に周知徹底させるべきです。



 相手は何しろ反日が国是と言ってもいい国ですから、かなりの困難が予想され、絶望的な気持ちになるかもしれませんが、この道を避けては日韓両国の正常な関係は成り立ちません。

しかし、あきらめることはありません。韓国の中国に対する態度を見れば良く分かりますが、彼らは自分より強い国にはどんなに嫌っていても従うのです。日本は強くならねばならないのです。

我々はいつまでも、嘘の話に振り回されているわけにはいきません。そもそも、この「慰安婦」の問題が日韓間の最大の問題とされていますが、本当の問題は竹島なのですから。
                                 
                                      
            

パリの空の下

2017/09/20
category - 音楽
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韓国・韓国人とは何だ?

2017/09/19
category - 政治編
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終戦直後から今日まで、我が国や我が国民に対して、ウソ・捏造・パクリ・いやがらせ・恫喝、詐欺・・・・とまぁ、あらん限りの悪さを やりたい放題やらかしてくれております「韓国」という国家や、「韓国人」という人たち、大きく捉えるならば、南北朝鮮・南北朝鮮人ということになりますが・・・

我々日本人よりも、外部の人たちの方が、より客観的に、彼等の本質を見抜いてくれているように思えます。
ここに、米国の弁護士である ケント ギルバート氏のお話を ご覧頂ければ幸いです。

                                 
                                      
            

映画 The Day After

2017/09/17
category - 社会編
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核戦争が勃発したら、市民は こうなるというという映画。

お時間のない方は、55分あたりから ご覧下さい。

                                 
                                      
            

欧米による過去の大罪

2017/09/17
category - 社会編
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1492年。 コロンブスがアメリカ大陸を発見するも、以来、白人による有色人への「植民地政策」「植民地主義」は、その量といい質といい、それを真似た我が国のそれとは雲泥の差があるのです。

更に、先の大戦で敗北したばかりに、彼らの大罪が全て我が国に押し付けられるというイカサマぶりです。

「歴史的反省」を繰り返す我が国と比較して、過去の大罪に頬かむりをして、涼しい顔を決め込んでいる欧米列強の悪質性は、それこそ、水爆の報復を受けても余りあるものではないでしょうか。

しかし、現在の国際情勢を眺めると、民度の高さや、文明や文化、それに国民生活の豊かさや高潔性などが、むしろ、大罪を犯した側に存在しているというところが、何んとも歴史の皮肉ではありませんか。

                                 
                                      
            

日航機123便墜落事故

2017/09/15
category - 社会編
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1985年8月。お盆の帰省客を乗せて、日航ジャンボ機123便は羽田を大阪伊丹空港を目指して離陸。

ところが、伊豆大島上空あたりで機体後部の圧力隔壁が破損。 乗客・乗員は、原因も分からぬままコントロールを失った機体と共に群馬県山中に墜落するという、まさに大惨事があったのです。

若い皆さんには、そういう大事故の悲惨さを知っておいて頂きたいのです。