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著者 : ひまじん
京都祇園の舞妓はんに扮したブログ。
イザの政治ブログから引っ越して参りました。

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列強の侵略をはね返した日本の近代史

2017/11/23
category - 歴史編
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結局は、アメリカに制圧されたとはいえ、それまでの我が国は東進南下を進めるロシアの侵略から逃れるために必死になるのです。

現在の反日日本人という連中は、戦争がすべて悪であって、戦争をしないで奴隷になったほうがマシだと言う。

無論、日本人としての誇りだとかは不必要だと考え、国歌・国旗なんぞは絶対に反対という思想に凝り固まっているのです。

武田氏が、明治以降の現在までの経緯を語ってくれておりますので、若い人たちには、特に聞いて頂きたい内容です。

                
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支那共産党の国内工作活動と公明党

2017/11/22
category - 政治編
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先のブログ記事で、自民党から公明党を叩き出すことが次の課題やと申し上げましたが、我が国内に巣食う「支那共産党工作員の不気味な活動」に対しては、我が国は全くと言っていいほど無防備であって、気味の悪いことには、公明党と此奴らが通じ合っているフシがあるということどす。

以下、転載開始・・・・・・


【中国大使館が裏活動 意外な組織に潜む禁じ手に日本は無防備】


11/22(水) 7:00配信

NEWS ポストセブン


 中国の対日工作機関は網の目のように広がり、日本の中枢に浸透している。最も知られる情報機関は、国務院(中国政府)に所属する「国家安全部」。詳しくは後述するが、ここから様々な組織に「工作員」が潜り込んでいる。
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 中国共産党直属の「中央対外連絡部」は党の外交を推進する機関だが、実質的には対外工作機関として、日本の政治家とのパイプ作りなどに勤しむ。日本国内における中国の工作活動の拠点となるのが、東京都港区の一等地に居を構える駐日中国大使館だ。大使館トップである程永華・駐日大使は創価大学に留学経験がある。産経新聞外信部次長の矢板明夫氏が語る。
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「2010年の就任以来、7年を超える職務は歴代最長です。程大使の公明党人脈を生かして、自公政権に影響力を及ぼすことを習近平が期待しているからです」
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 幅広い対日人脈を誇る程大使のもと、大使館員は日々様々な工作を行う。
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「中国の外交官は日本の政界に深く食い込み、副大臣、大臣経験者クラスとサシで食事します。彼らは外交力を武器に東京でのウイグル会議やダライ・ラマ訪日など、中国の不利益になる日本の動きを阻止すべく奔走します」(矢板氏)
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 これらは言わば「オモテ」の活動だが、大使館には「ウラ」の活動もある。
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 200人以上と言われる大使館常駐スタッフは日本の外務省にあたる「国務院外交部」に所属する者だけではない。前述した国家安全部は、参事官や書記官などの肩書で中国大使館に要員を送り、日本の警察庁にあたる「公安部」も自前の人員を配置する。
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 こうした“出向組”は外交部の人間より権力を持ち、独自の情報活動を進める。“出向組”は意外な組織にも潜んでいる。
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「国家安全部や人民解放軍からの出向者は、人民日報や新華社など、日本に支局を置く多くの中国メディアに潜り込んで働いています。記事を書く者も、メディアの仕事をまったくしない者もいます」(中国メディアに詳しいジャーナリスト)
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 彼らはメディア関係者として様々な立場の日本人と会って情報を収集する。防衛省のインテリジェンス担当者が身分を偽ってNHKの北京支局に勤務するような“禁じ手”だが、これが現実なのだ。情報史研究家の柏原竜一氏は言う。
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「中国は情報活動の重点をプロパガンダに移している。世界中で進める中国の拠点づくりや日本での土地買い占めなど、長期に及ぶ“侵略”を正当化するための宣伝工作に注力しています。それに対して日本はあまりに無防備。このままでは日本を含め、世界は中国のものになるでしょう」
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 もはや隠されることもなくなった「中国の野望」を直視しなければならない。
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※SAPIO2017年11・12月号
                                 
                                      
            

自民と公明を分断することが次の課題どす

2017/11/20
category - 政治編
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安倍総理が頑張っておられます。

ですが、更に我が日本を良くしてゆくには、連立を組んでいる公明党を自民党から叩き出さねばなりません。

未だに我が国の国益を毀損している原因をたどれば、公明党に行き着くからなのです。

元、航空幕僚長の田母神氏が、我が国の「こういうことろがオカシイ」と指摘されておられます。

皆様も、これを視聴されますと、きっと納得がゆくと思います。

希望を持てない世相の原因や、中韓にやられ放題になる原因をつぶさに指摘されておられます。

どうぞ、お時間の許すまでご視聴下さい。

                                 
                                      
            

航空自衛隊の装備を憂える

2017/11/19
category - 政治編
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元、航空幕僚長であった田母神氏が、我が国の航空技術の危機を語ります。

                                 
                                      
            

八ヶ岳の秋

2017/11/19
category - 音楽
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もう、晩秋ですが、長野県八ヶ岳の美しい秋の景観です。

                                 
                                      
            

韓国人にもマトモな分析が出来る学者がいた

2017/11/17
category - 政治編
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この種の動画にはヘンなのが多いのですが、以下の動画では、前半で日韓の過去を分析し意見を述べている韓国人学者が、冷静さを失わずに客観的に論じていると思えます。

後半に登場する韓国人たちの意見も、今の韓国内での一般的な見方を表しているとみて正解でしょう。

GDPが東京都のそれと同じ位でしかないという弱小国家が、中露日米の列強に取り囲まれて、精一杯、虚勢を張って生きるしかないという韓国人たちの哀れさにも同情してあげたくなりますが、それならそれで、どうして台湾人のように素直になれないのかと思うのです。

悪態をついてはいても、年々、我が国へ旅行する韓国人が増えているという現実は、韓国人は自国政府や自国メディアを半ば信用していない証拠であり、本当の日本を知ることによって、少しでも真実に目覚めてくれることを祈るばかりです。



                                 
                                      
            

台湾で八田興一という日本人がした事

2017/11/17
category - 歴史編
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我々日本人も知らない「八田興一」という人物のお話。

                                 
                                      
            

東京近景

2017/11/16
category - 日記編
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こういう風景も、あと50年も経過したら、さぞかし古臭いと思われるんでしょうね。

どうぞ、全画面で ご覧下さい。




                                 
                                      
            

放送法遵守を求める視聴者の会 声明発表

2017/11/13
category - 政治編
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テレビに流れる政治関連の報道は、近年、ますます偏向の度合いを深めております。

テレビを視聴し続ける我々国民は、無意識の内に、特定の方向に意識を洗脳されている可能性が大きいのです。

そういう弊害をなくすために「放送法」という法律があるのですが、これを破りまくっている放送局があるのです。

                                 
                                      
            

Christmas Eve   山下達郎

2017/11/09
category - 音楽
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日に日に寒くなってくるこの頃どすけれど、クリスマスに向けて何やらロマンチックな気分にさせられますな。