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ひまじん

著者 : ひまじん
京都祇園の舞妓はんに扮したブログ。
イザの政治ブログから引っ越して参りました。

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今度はイチゴ泥棒やて

2017/06/22
category - 社会編
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自動車のスタイルをパクることから始まって、かっぱ海老せん、グリコのポッキー、新日鉄の特殊鋼鈑・・・・とまぁ、何でもござれのパクリ国家韓国が、今度は我が国のイチゴ品種を持ち出して、世界中にイチゴ輸出で大もうけなんやと。

竹島不法占拠・仏像盗難・捏造慰安婦・日本海詐称・世界遺産言い掛かり・旭日旗言い掛かり・靖国神社内政干渉・日韓基本条約反故・日韓合意再交渉・・・・と、どんだけ卑怯な連中どすねん。

                
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日本の大手報道番組すべてが、在日韓国人に汚染されてる

2017/06/21
category - 社会編
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韓国政府や韓国民もヘンなら、在日韓国人たちの悪さも、相当深刻どす。

我が国の大手メディアが、こぞって、此奴らに汚染されているという重大問題。

みなさまも、テレビや新聞の内容を鵜呑みにしてはイケまへんえ~。



                                 
                                      
            

バラ色のメヌエット

2017/06/18
category - 音楽
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懐かしき007シリーズ

2017/06/18
category - 音楽
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ジェームズ・ボンド主演の「映画007」

それのバックミュージックが秀逸どしたなぁ。

◎ダイヤモンド ホーエバー


◎ゴールド フィンガー


◎ロシアより愛を込めて
                                 
                                      
            

我々はコケにされてまっせ~

2017/06/10
category - 社会編
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戦後の韓国人の悪事

2017/06/10
category - 社会編
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我々日本人の中でも、特に若い人たちに知っておいて頂きたい真実。

これからは、アメリカの軍事力に守られていたお蔭で保たれていた「戦後の平和」が、いよいよ、我々自身の力で確保してゆかねばならないという。。。これまた、国際的にみて、ごく当たり前の状態に直面してゆくのです。

国をあげて団結してゆかねばならない喫緊(きっきん)の現状なのに、南北朝鮮から帰化(国籍を日本に替えること)した連中は、国会議員をも含めて、左旋回して、我が国を内側から攪乱(かくらん)しようと必死です。

元々の名字が「陳さん」とか「金さん」とかいう帰化議員が、皇室制度を含めて、弱い人たちの味方である風を装って、我が国の瓦解を企んでいるのです。

戦後、同じような顔つき(モンゴロイド)であるのをいいことに、日本人のフリをして、実に凶悪な犯行を起こし続けているのが此奴(こやつ)らなのです。



                                 
                                      
            

どんだけ執拗な民族どすねん。

2017/06/09
category - 政治編
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産経新聞社さんの今日の記事。

韓国の民間団体が慰安婦問題を徹底的に継続しようという運動なんやと。

そもそもの言い出しっぺである朝日新聞社が、捏造であったことを認め、訂正しているというのにコレどす。

高給取りの売春婦であった70年以上前の事柄を、性奴隷という架空の被害者に仕立て上げて、なおかつ、これからの若い日本人たちに永久に謝罪と反省を迫るんやと。

朝鮮人どもの、この厚かましくて執拗な姿勢に、ぞ~っとしますわぁ。

乞食根性極まれり。 以下、記事を転載いたしますので、ご覧下さいまし~。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「慰安婦問題終わらせるのではなく、記憶・継承を」 日韓合意に反対する日本の活動家・弁護士が新組織立ち上げ 韓国の「正義記憶財団」と連携



 慰安婦問題をめぐる一昨年末の日韓合意に反対する日本の活動家や弁護士らが9日、日本の若い世代に「慰安婦問題の事実と運動の歴史を伝える」ことを目的とする新たな団体を立ち上げ、国会内で設立発表の記者会見を開いた。

 設立されたのは「一般社団法人 希望のたね基金」(代表理事=梁澄子・日本軍「慰安婦」問題解決全国行動共同代表)。慰安婦問題で日本政府の謝罪や賠償を求める「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」が主導する韓国の「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶財団」と連携し、慰安婦問題を「終わらせるのではなく、記憶・継承」を目指すとしている。学生を対象とした年2回の韓国への「スタディーツアー」や同財団などでのインターンシップなどを実施し、慰安婦問題に関する日韓の学生交流を支援する。

 記者会見には同財団の常任理事を務める挺対協の尹美香(ユン・ミヒャン)常任代表も出席し、「性奴隷制、日本軍『慰安婦』問題は、日本政府が明確に責任を認定し、謝罪し、賠償し、歴史教科書に記述することなどを受け入れることで解決し、未来の世代に引き継ぐことが大切だ」と主張した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・転載、ここまで

さて、戦後、我が国は韓国に対して、「日韓基本条約」を締結して、国交を回復するのですが、韓国の当時の国家予算の3倍もの協力金を支払って、これまで一切の賠償請求を解決しました。

その後も、先の日韓合意をも含めて、合計4度の賠償と謝罪を国家間の責任のもとで締結しているのです。

国際的な条約や合意を何度も反故にする、そういう国ということらしいですが、暴力団と同じく、もう、滅茶苦茶な言い掛かりを、味を占めて繰り返しているのです。

もう、お人よしの我々日本人は、ここら辺で、毅然と、此奴(こやつ)らに鉄槌を下してやらんことにはなりません。
                                 
                                      
            

人生劇場

2017/06/09
category - 未分類
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静岡県吉良町(遠州吉良)から早稲田大学に入学した青成瓢吉の青春時代を描いた小説。

明治時代の世相や雰囲気を実感できる映画です。

詳しくは検索して お探し下さい。

何でもかんでも、いま現在の世相の感覚で物事を考えるのではなく、時代時代の世相を想像できてこその歴史なのです。



                                 
                                      
            

韓国人作家が韓国を斬る

2017/06/01
category - 社会編
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韓国の国民病とも言うべき「反日」。

しかし、韓国内でも、もう、いい加減、オカシイんじゃないか?という声も上がっているようで・・・・

転載開始・・・・・・・・・・・


韓国人作家「蔑称『チョッパリ』はただの哀れな呻き」と指摘


「韓国人の反日感情は、日本人への劣等感のあらわれだ」──韓国人作家・柳舜夏氏は、親日派への糾弾が日常茶飯事である韓国に住みながら、日韓比較論『韓国人の癇癪 日本人の微笑み』(小学館刊)のなかで、韓国人の反日コンプレックスを厳しく批判している。

 * * *
 比較できるすべての事柄で、日本は韓国より遥かに先んじている。尊重すべき対象にはなっても、蔑視対象にはならない。根拠がない日本への蔑視は、自激之心(劣等感)の赤裸々な露出以外の何物でもない。国家間で表れる自激之心は、やがて国粋主義の根源となる。国粋主義の閉鎖性は、国家を最初から麻痺させる慢性病のようなものだ。

“チョッパリ”という日本人の蔑称は、新国粋主義、新鎖国主義的な防御意識であり、コンプレックスを抱えた嫉妬に過ぎない。卑称や蔑称は、それを発した者に跳ね返ってくるのが常である。

“チョッパリ”──それは自尊心を踏みにじられた者の哀れな呻きに過ぎない。しかも日本には“チョッパリ”や“倭人”のような蔑称、卑語がない。彼らは私たちをひどく蔑む時も、その呼称はそのまま“韓国人”であり“朝鮮人”だ。批判や拒否や攻撃は、堂々とした正攻法であってこそ意味があり、正攻法には一定の力が伴われなければならない。

 彼らが軍国主義的な挑発をしたとき、その挑発に相応した報復をする力がなければ、どんな声も基本的に力を持たない。そのような場合には、声の代わりに刀を研がなければならない。刀を研いで力を育てて、彼らを蔑んでも大丈夫であるコンテンツのいくつかでも作り出さなければならない。その道しかない。力が弱い状態でいくら声をあげても効果がない。

 謝罪要求も同様である。「謝罪しなければ、ただじゃおかない」という脅迫も間違いだ。懲らしめる力がないのにどのように懲らしめられるというのか。何を、どのように懲らしめられるのか。

※柳舜夏氏・著/『韓国人の癇癪 日本人の微笑み』より
                                 
                                      
            

儒教に呪われた韓国

2017/05/30
category - 社会編
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国家・国民ぐるみでウソをついている内に、ウソを本当と信じ込んで、それを自信の根拠にしているというフザケタ国が韓国なんどすな。

それと、歴史的に眺めたときに、支那からの影響が大きく、特に「儒教」が、彼等の心理的な「ふるさと」とでも考えたら辻褄が合ってくるんどす。

ケントギルバート氏と百田氏の対談を転載します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 なぜ韓国は、ここまで反日的になるのか。そこには「儒教の呪い」があるという。著書『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』が話題のケント・ギルバート氏と作家の百田尚樹氏が、韓国の本質を語り合った。

 * * *
百田:韓国というのは、面倒な国ですね。いつでも日本に攻撃的じゃないと国としてまとまれない。日本人はお人好しだから、韓国で新政権ができたら「とりあえず仲良くせなあかん」という雰囲気になるでしょうけど、不用意に握手しないほうがいいと思います。何をやってくるかわからないと、警戒感を持つべきでしょう。

ケント:そうですね。中国から儒教や中華思想を全面的に受け入れた韓国から見れば、日本は朝鮮半島よりも世界の中心である中国から遠い。だから日本は「野蛮な国」で、自分たちより「下」でなければいけない。しかも恨の思想があるから、常に日本を軽蔑していないと気が済まないんです。「日本が韓国より発展しているなんておかしい」「韓国が発展できないのは日本が占領したからだ」という根拠のない嫉妬や恨みはずっと続くのです。

百田:慰安婦問題にしても、日本人は謝れば水に流してくれると思っている人も多いけれど、どんなに謝罪しようが援助しようが、彼らが日本を「許す」ことは永久にありえません。


ケント:儒教では一度謝ったら“罪人”扱いになり、永久に隷属することになる。だから、どんな手段を使ってでも相手に謝らせようとする。それにしても、韓国はよく中国に吸収されませんでしたね。

百田:中国からすれば、支配してもいいことがないから、“属国”にしておけばいいということだったのでしょう。かつて韓国では中国の使節が来ると三跪九叩頭の礼で出迎えましたが、その時の捧げ物の中には「女性」がありました。目立った特産品もないので、女性を献上していた。

ケント:韓国は、大国に媚びて生き残る事大主義だから、属国であることに自分でも納得しています。清に従っていて、ロシアが強くなってきてロシアにつこうとしたら、日露戦争で日本が勝ったので日本にすり寄って、戦後はアメリカに従った。最近また中国が強くなってきたから中国に従おうとしたら、アメリカがそれを認めないから、韓国は右往左往している。

百田:奇妙なのは、属国なのにどこかで「自分たちは中国人だ」と思っている節があることです。李朝の特権的な支配階級である“両班”は漢文、つまり中国の言語を使っていましたが、一般庶民は字が読めない。それで4代国王の世宗が15世紀にハングルを作ろうとしました。すると両班は「中華の土地では方言を文字にしてはいけない」と猛反対した。つまり自分たちは中華の一員と思っているのです。モンゴル、チベット、西夏、日本などが独自の文字を持っているのは、野蛮な国で中国語が理解できないからだという理屈でした。

 困った世宗は、ハングルは「訓民正音」、つまり“正しい音”ということで、単なる発音記号であるということで、なんとか認めさせた。それでも一般人に対する教育機関はなかったから、日本が韓国を併合した時は、一般の民衆の識字率はとても低かった。



ケント:そう。日本が、韓国でハングルを教育して広めましたからね。日本が併合したことで、識字率は高まり、インフラも整った。併合すべきだったかどうかはわかりませんが、それが日本のやり方で、欧米諸国の植民地政策とは根本的に違います。

百田:併合に関しては、韓国側が望んだものです。国際社会も認めました。

ケント:そうですね。だけど悔しくてその事実は絶対に認めたくないから、「日本に併合されたせいで発展が遅れた」と被害者意識を増大させてしまっている。

 儒教というと、日本人は「仁・義・礼・智・信」という言葉に代表されるように、いいもののように受け取ります。でも中国や韓国では儒教のそうした優れた部分は破壊されてしまった上に、“上下関係をきちんとする”という考え方がねじれて「日本は格下で野蛮」という意識だけが残った。その結果、自己中心的で傲岸不遜、嘘をつくのも当たり前で、道徳心も倫理観も失ってしまった。これを僕は「儒教の呪い」と呼んでいます。

●ケント・ギルバート/1952年、アイダホ州生まれ。1971年、初来日。カリフォルニア州弁護士。1983年、テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演し、人気に。近著に『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』『日本人は「国際感覚」なんてゴミ箱へ捨てろ! 』がある。

●ひゃくた・なおき/1956年、大阪市生まれ。同志社大学中退。放送作家として「探偵!ナイトスクープ」などの番組構成を手がける。2006年、『永遠の0』で作家デビュー。近著に『カエルの楽園』『幻庵』などがある。

※SAPIO2017年6月